ハッチのアナザーモーニング

内にある思いを全てをぶつけよう 愛するドラクエとthe pillowsに・・・

カテゴリ: ミスチル

7/7 メイアの部屋 第四回
ゲスト:こぶたけんし氏


あるようで無いのか ないようで有るのか

この道は誰かの真似っこなのか

この仲間とはかりそめの出会いなのか

そんなことは分からないよ 

でも僕は僕の道を行くのさ

この胸の高鳴りと抱えきれないナニカをもって

そこに道があるのさ 無いなんてことはないのさ



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「4つ目の質問です」

「旅芸人の反省したい思い出、ありますか?」

「反省はホント数え切れないくらいあるのですが、」
「やっぱり旅4ではなく、普通の構成にまじってボスに行って全滅したときはめちゃめちゃ凹みます」

「うんうん、通常構成の話ね」

「なんというか、各ボスには大抵テンプレと呼ばれる構成があるわけで」

「うんうん」

「それを無視して旅入りで行って負けてしまうと、全部自分の責任だとは思いませんが、」
「ボスに負けた! というよりはテンプレートに負けた! という気持ちで泣きたくなります」

「これは刺さる話ねー・・」
「これは前回のなしサワーさんもとても判る話でしょう。レンジャー愛好家も同じ気持ちかも」
「テンプレ以外で行くって、結構な勇気いるものね」

「それに、僕を誘ってくれる人は『旅でいいよ!』って行ってくれる方も多いので」
「ご好意がーー!! ってなりますw」




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「でも負けても、その仲間の人はきっと『楽しかった!』のほうが先立つはず」

「だといいですね!」

「これは皆思うところでしょう」

「やっぱりゲームだから楽しかった! が第一だといいですね。特に勝ったら一番楽しいのは間違いないので、とにかく勝ちたい」

「ほんとそれ、とてもわかる。」

「100の負けの上に1つの勝利をもぎ取る戦いしかしてないです」

「うんうん。何度でも挑戦する『挑戦心』、そして何度でも生き返って勝つ!
「蘇生」
「!」



「なーんどでも! なーんどでも!」


こんどはこのさえない現実を 夢みたいに塗り替えればいいさ

そう思ってるんだ 変えてゆくんだ きっとできるんだ





こぶた氏メイヴ戦

「つい昨日も旅2でメイヴに勝ったのですが」


「はい?」 「ええ?!」 「何言ってるの?」 「旅2?」 「やだ変態・・・」

またもやドン引きする観客。



「旅2メイヴは多分4ヶ月くらいチャレンジしつづけましたね」

「素晴らしいチャレンジ! ちなみにどなたとご一緒に?」
「こちらにいらっしゃるのかしら?」

「この会場にもいるぷりぷりんよさん(変な名前)」





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ぷりぷりんよ「こんばんわ」

「でたーーーww」

「一緒に戦ってくれた仲間、ぷりぷりんよさんです!」

「ありふれた名前の女です」

「(ありふれた名前?)そ、そうね・・・」

「トップオブ変な名前ですww」

「みなさま! お二人にお祝いの拍手をー!」




メイア4-15

88888888888888
88888888888888
あふれかえる拍手の波。まるで婚約会見かのよう



「ぷりんちゃん、ありがとねー!」

「そんなこぶさん、5つ目の質問です^^
「旅芸人について皆さんに是非お伝えしたいこと! どうぞー!」

「もう旅芸人は楽しいですよ! としかw」
「あとですね、なしサワーさんの時もおっしゃってましたが、僕よりすごい旅芸人の方は沢山いるんですよね」

「いるのかなぁ」 「いねーよ」 「これ以上の変態?」
どよっと疑いの霧がかかる
 

「これがいるのよー」

「たまたま僕は今この席に座っていますけど、本当にすごい旅芸人さんはまだまだいるんですよ」
「なんか、うまいこと言えませんがw 旅芸人は楽しいよ! とだけw」

「うんうん、とても判る。愛好家ならではの一言って思う」

「旅芸人を動かしていると、自分でもイキイキしているのがわかる」

「そのイメージを周りの人たちはきっと見たいんだと思う」
「勝ち負けも大事かもだけどね、楽しい姿は伝わるものよ^^」

「それですよね!」

「だからぷりんちゃんもその姿を見たいからこそ付き合ってくださったんでしょうし」






ぷりぷりんよ

「そうですねぇ~。むしろぷりんよの方がやる気満々だったなんで言えないw」

吹き出す来場者と司会者



「ちょっと笑っちゃったw」

「僕はむしろ、『えーー今日もやるのーー』って日もありましたw」

「いい話だったのに!w 台無しwww」

「wwww」

「そんなきれいな落ちのこぶさんに6つ目の質問です^^
「あなたにとって『旅芸人』とは?」

「む!」







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「天職・・・!!!!
 かな!!!!!」

おそらくはコントローラーの誤操作。
椅子から立ち上がり天職と言い切るプク男の姿がそこにあった

「立っちゃったw 思わずw」
ふと我に返り照れながら言う。

「立っちゃった(意味深)」 下品なガヤが飛ぶ まったく・・



「wwww意味深w」

そこ食いついちゃダメー、メイアさん!




「・・・旅が立つ・・・・旅立ち」
「旅立ちの唄!」

「!!」

「正に出会いの旅芸人ね」

出で立つはハット姿の旅ガラス どこに向かうかニシエヒガシエ





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「最初に旅芸人は誰かを盛り上げる職って言ったように」
「多分、こぶさん自身がそういう人なんじゃない? ホスピタリティ溢れる人」

「そうありたいとは思っていますね~」

「だから色んな人が慕ったり、これだけの人が集まってくださったりするのよ」

「僕なんか、割と適当にやってますけど、人が集まってきてくれているのは、とても恵まれていると思います」

「うんうん、これまでも、これからもね^^」

「一人ではDQXできませんからね」

「そうね、最近常に感じてる」

「今日ここに来てくださってる方々もいなければメイアの部屋も成り立ちませんしね」

ただの独り言になっちゃうもんね 
ハハハ、たしかにそうだ。



「独り言の部屋も1時間いけるけどね」


メイア_おたけび
メイアはおぞましいおたけびを上げた

観客の身がすくんだ「ヒッ」




「こぶさん、はやいもので残り時間もあと僅かになりました。最後の質問です」
「最後に未来のお話をしましょう」


「今後旅芸人についてどう取り組みたいですか? これからのお話お聞かせください」


「旅1か?」 「タイマンwww」 「一人メイヴ?」
勝手に予想を立てる聴衆。そんな中・・・





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「旅0!」


時空や概念を超えるガヤが飛んできたことをここに記録する。
さすがはプラン師匠。


「ガヤ、秀逸すぎるでしょ!!」





メイア4-16

「アズランにマイタケくんがいるじゃないですか」
「彼に旅芸人を求められた時の台詞が好きで、僕の目標なんですよ」

~以下抜粋~

「やっぱり旅芸人がいると場が明るくなるな。
オレその楽しくて自由な感じにずっと憧れていたんだ。
旅は楽しまないとだろ?」

周囲から感嘆の声がもれる。シンプルだけど深い。
マイタケいいこと言うなぁ



「ゲーム内でもそうですが、私生活でも旅芸人みたいな存在でありたいですね」

「素敵な回答」

「たまにはマイタケのことを思い出してくださいw」

「けど結構真理ね。とてもいいセリフだと思う」


「場が明るくなる存在になりたいですね! 旅芸人ですから!」


「うんうん。誰かのことを楽しませる旅芸人。やっぱりこぶさんってそういう方なのでしょうね!」

「そう!」

「根っからの旅芸人! エンターテイナー!」





桜井さん

「アストルティアの
桜井和寿!」


まさかの称賛に言葉を失ったのだろう。プクが豆鉄砲を食ったように。
時として言葉の間というものは残酷である。
この一言を謙遜で否定しなかったこぶたけんし氏は、チムメン(全員ミスチルファン)から総スカンを喰らったという。実に愛と憎しみは隣り合わせである。






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「チャットでしか会話できませんが、なんとなく表情って文字にで出るじゃないですか」

「判る!」

「わかる」 「でるね、言い回しとかに」 「共感!」
長年やっていると挨拶のタイミングなどでフレンドの調子もわかるくらいだ。
たかがゲームに過ぎないがチャット文化って面白い。 


「なんかね、今もアイコンが笑っているように見えたり、とかね」

「いつも僕のアイコンは笑顔に見えてほしいですね」


「いい言葉ね。でもきっと見えていると思う^^」


~いつでも微笑みを~


いつでも微笑みを

そんな歌が昔あったような

今こそその歌を

僕たちは歌うべきじゃないかなぁ







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「誰かを笑顔にする旅、そう『終わりなき旅』!」


「閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて」

「きっと!きっと!って僕を動かしてる!」


「お時間となりました。本日のゲスト! 終わりなき旅を旅する旅芸人!」

「こぶたけんしさんでした! ありがとうございましたーー!!!」



(エンディングBGM)
~Funny Bunny(the pillows)~




キミの夢がかなうのは 誰かのおかげじゃないぜ

風の強い日を選んで走ってきた

飛べなくても不安じゃない 地面はつづいてるんだ

好きな場所へいこう キミならそれができる




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友の声が後ろで響く うるさいくらいに

たまたま出会っただけなのかもね

会わない日だってたまにはあるよ

でもキミがひとりじゃないのは

信じた道を歩きつづけているから スキップしながら

仲間の声がやまない うるさいくらいに

今でもキミは歩きつづけている スキップしながら

ニコニコしながら




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Thank you! メイアさん! こぶたけんしさん!




ちょっとポエムがくどかったかな・・・
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7/7 メイアの部屋 第四回 ゲスト:こぶたけんし氏



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僕なんか割と適当にやってますけど、
人が集まって来てくれているのは、とても恵まれていると思います

場を明るくする存在でありたいです
いつも僕のアイコンは笑顔に見えてほしいですね



(イメージBGM)

~Funny Bunny (the pillows)~







メイアの部屋
メイア4-1

また来てしまった。魂がこの部屋の調べを求める。
一握りの才を持つ旅人が出会いを想い、足跡を顧み、幸せを噛みしめる不思議な部屋。旅人は未知の可能性に至るを知り、そして衆に知らしめる。誇らしくもあり可笑しげでもある。

そんな場所にまた来てしまった。ここは最も美しい場所。
今宵、私は何かを掴む。妙なる縁に導かれ、何かが内側に閃くだろう。
小刻みに揺れる胸の波音を言の葉に載せて、莫逆の友に伝えよう。
それがわたしの生きる証、そして愉悦。




メイア4-2

まう「ちょっと何言ってるのかわかんない」
ハッチ「さーせん;;」



※以下、チャットログからトーク内容を掲載いたします。台詞の繋ぎや接続詞の変更、語尾の訂正など、主観に基づいてアレンジしております。今回はミスチル歌詞ガヤ発言をなるべく拾っています。意味不明でも気にしない事!



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「本日のゲストは、皆様ご存じ! 旅芸人といえばこの人!」
そしてミスチル(小声
「旅芸人愛好家のこぶたけんしさんです!」

キャラの小柄さと参加者の多さも相まって、まったく視界に映らない。
彼はイノセントワールドの住人。常人の目には捉えきれないのだろうか。

「ちゃんと観客の所を回るゲストの鏡! 素敵」

見えないけど、歩き回ってるのね。ゲストの鏡だわ。
・・・・カガミ、「Mirror」!!


「ゲストのこぶたけんしさん、まずは皆様に自己紹介をどうぞ」

「えー、はじめまして!! アストルティアに誕生した瞬間から旅芸人一筋でここまできてしまいました!」
「また、DQMCというミスチル好きと変態が集うチームリーダーもさせていただいてます。最っ高の夜にしたいと思います」




メイア4-11

「変態」
「変態(重要)」


「文化だものね、仕方ない」

「本日はお越しいただきありがとうございます! 最後まで楽しんでいってください!!」

「素晴らしい自己紹介! これがエンターテイナー、正に旅芸人!
「ところで、『こぶたけんし』さんってお名前の由来ってあるの? 一回お伺いしてみたかったのw」

「それきましたかーーwwww」
「由来はあるにはあるのですが・・・」

なぜか場内に湧く「たけし」コール ・・本名なの?



「話すと長くなる上にオチがすんげーつまらないので、キャッツアイします」

「キャッツアイね(割愛ね)」
「ミスチルじゃないの!? そこ! 今日は所々、ミスチルツッコミしていきますからね!」

「メイアさんもわりとミスチルを知っているのでドキドキしますね」

そんなキャッツアイが緑色に光って日常に彩りを加えるのかもしれない





メイア4-4

「そんなこぶさんに1つ目の質問です^^」
「旅芸人について関わり始めた最初の思い出! 是非お聞かせくださーい」

「スクエニのDQXオフィシャルサイトで見たんですよ」
「初期の職業一覧がありまして、どれにしようかなーって、見ていたら」

「うんうん」

「旅芸人だけ、冒険というより仲間を楽しませる職業とありまして」

「仲間を楽しませる、ね」

「オフィシャルに冒険を否定されていた!!」
「wwwww」

「そう、*JEN的ポジションww」
*Mr.Childrenのドラム担当、鈴木英哉氏の愛称。バンドのム―ドメーカーであり、公私ともに良くはしゃぐ


「もうこれしかない!と思いました」

「エンターテイナー、旅芸人ね! 素敵!」

「天邪鬼なもので、王道から外れたいの」

「ちなみにこちらの観客の皆様で、初期職に『旅芸人』を選んだ人、挙手」

一斉に「ノ」を挙げ始める観客、というかほぼ全員だ、流石旅芸人回。
エンターテイナーの塊なのか、もはやノリでしか生きられない性なのか




メイア4-8

「みんな・・・バージョン1は苦労したよな」

「旅芸人、最初辛かったみたいねー」

「強ボスに誘われなくてな!!」

「あ~、強ボス時代は確かにそうだったかも」

ストーリーもLV上げにも誘われなかった、一斉に;;マークが挙がっていく。
くっ、心の傷跡がうずく!(戦士もそうだったぜ)

「物理攻撃は『タイガークロー』一択の時代でしたね」

魔法1強時代でもあった・・ 魔戦にバイキでお株を奪われたよね・・ 老人会になってきた
負のオーラがたちこめる。老人会てwwww



「でも仲間を盛り上げるのが旅芸人ですから。」
「正に『光の差す方へ』ですね」





「いい事言いますねwww」

うまい! 周囲がうなる。



「旅芸人が仲間を導く!」
「そして終わりなき旅・・・!」

「そんなみんなのクロスロード」 「なんというシーソーゲーム」

聴衆のガヤもミスチルフレーバー。みんなうまい事言わんと死ぬの?






メイア4-5

「そんな導き手のこぶさんに2つ目の質問です」
「旅芸人についての思い、目標やこうありたい、こう直したいなどありましたら思いの丈をどうぞ」

「こうしたいっていう話であれば、僕は多分、旅芸人縛りでボスを倒してるというイメージがあると思うのですが」

※補足 ブログ「こぶたぶろぐ」では旅芸人縛りでのボス攻略方法などが掲載されている。アストルティアの旅芸人にとって指南の書



「うん、あるー」

「実は、普通のパーティに旅芸人で参加している時が一番楽しいんですよね」

「うんうん」



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「いわゆるテンプレに入りにくい職だと思うのですが」
「旅入りもいいね! 旅入り安定したね! って言われるような活動をしていきたい」

「素敵」

君は君で 僕は僕 そんな当たり前のこと 
何でこんなにも簡単に 僕ら 見失ってしまえるんだろう?
(掌)




おそらく皆はこんな気持ちだったはず・・・だよね



「旅芸人愛好家の皆様がとてもうなずいてますね」

「やったーー」
「なんでもできる反面、強い特徴もないので」

「うんうん」

「職というより、フレやチムメンからの信頼に助けられている感はありますね」

「でも、こぶさんも助けてるはず」

「そうですね! お互い助け合い!!」

「旅芸人が誰かを助けてるってことでもあると思う」
「正に誰かの『HERO』






「ずっと~ヒーローでありたいぃぃ~~たっだひとり~きみにとってのぉ~~~」
「そんなこぶさんに3つ目の質問です(バッサリ」






メイア4-7

「旅芸人の良かった思い出、笑った出来事、ハプニングなどありましたら、皆様にお聞かせください」

「思い出ですね・・・良かった思い出は!」

「良かったことだけ思い出して~(くるみ)」



「さっきからガヤにミスチル歌詞入るの優秀」

「悪霊コイン実装時のことです。」
「武 スパ 魔 僧 がテンプレで、それ以外の構成はありえないだろーって感じの時代」

「今見るとそのテンプレも凄い構成だけどね~」
「悪霊がほんっとに悪霊の時代ね」

「そんな中フレが 武 旅 魔 僧で、スパを旅に変えて行ってみたい!って言ってくれてですね」
「まあ、フレが強かったってのもあるんだけど、その構成で勝てたことが嬉しい思い出」

「素敵な思い出^^」

「旅芸人をやって最初にやったー!って感じた思い出ですね」

「その『やったー!』すっごいわかる!」

「そして笑っちゃった思い出ですが。これは喉元過ぎれば・・・・てやつですがw」





ダークネビュラス

「ダークネビュラス」

「うん、強敵」

※補足 守備力激高でHPが11万近くある強敵



「物理が全く通らないから、魔 魔 僧 僧の構成がメジャーでした」
「そこを旅4で行ってみようって」

「旅4で?!」





ダークネビュラスに挑む

「この会場にいるさぶりすさんに誘っていただき、すごーく苦労して倒したんですね」

「どうやって倒したの!?」

「その倒し方がwwwwww」















ヒャドでちくちく倒しましたw」

「ヒャド!?」




ヒャド

ヒャドですよww」

ヒャドちくちく!」



「1発60ダメージくらいしか入らないのww」

「60wwwwww」
「バギクロスじゃないのね」

「消費MPとか詠唱速度と範囲などを考えるとヒャドが最適解だったのですよ」

「最適解て」 「そんな冷静に言われても」 「速射低燃費か」
理解できるようなできないような、微妙な感想が漏れる



「かかった時間はですね・・・」

「11万÷60って相当ですよね」 「たしか仲間呼びもしてくるよね」
ざわざわする会場






「たしか2時間半
「2時間半!?!?」

「そもそも燃費重視とは・・・」 「スプーンで壁掘って脱獄するみたいな話」「新大阪から東京いけるやん」 「頭おかしいと思います」
やまないツッコミ



「観客ドン引きwww」

「これが狂気・・」 「変態・・」 不穏な空気が流れる
仲間を支える輝かしい旅芸人も、旅芸人のみとなると光も差さない「深海」となるのか



「ひとり、トイレに行った人もいましたw」

「え、どうやって?」 「そんなん出来ひんやん普通」 「ボトラー?」



「それ、気になってたww」




アクロバットスター

「その人はアクロバットスターを入れて天地のかまえをして」
「これで死んだらよろしく! て颯爽とトイレに行きましたw」

「凄いわね、その発想www」

「まあ、行くなとは言えないので『いてら!』と言いましたw」

「けど、仲間と倒したダークネビュラス」
「これも『やったー!』の思い出でしょう^^」

「やったー! ですねw 笑っちゃう内容ですけどねw」





FullSizeRender

「その『やったー!』はきっと仲間からの贈り物」


「「「GIFT!!」」」
会場が一体と化した 






「君とだから~探せたよ~~ 僕の方こそありがとう~~」
こぶたけんし氏の歌声が響く

ららら~ららら~らららら~~
らららら~らららららら~~~~


溢れるシンガロング(幻聴)
強敵を倒した「Fanfare」が響き渡る(気のせい)

誰もが「虜」になっている。こぶた氏の言動に目が離せない


君がみせる仕草 僕に向けられてるSign
もう何ひとつ見落とさない そんなことを考えている
(Sign)





つづく
次回を待て




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